
合格大学・学部・学科
・ 筑波大学医学群医療科学類(進学)
・ 東洋大学生命科学部生命科学科
合格の要因は?
自分の苦手なところを見つけてそこを克服できるように、自分が今まで使ってきた参考書などを利用したこと(あくまで今まで使ってきたもの)。
最後まで諦めなかったこと。
いつ受験モードになった?
6月中間、部活を引退してから。
受験勉強で大変だったこと
時間をかけてたくさん勉強したのに、なかなか模試などでよい結果が出なかったこと。
周りが推薦で受かり始めている中で、自分はまだ勉強をしなきゃいけなかったこと。
教科の伸び(偏差値)
英語 52.1 → 60.7
通塾してよかったこと
いろいろな問題に触れることができたこと。
後輩へのメッセージ
自分の苦手をしっかり見つめ、克服できるよう勉強し、最後まであきらめず努力し続けることができれば、おのずと結果はついてくると思います。
受験勉強は絶対に早く始めたほうがいいです。今の時期からぜひ頑張ってください。応援しています。
教室長コメント
彼女とは高3の11月に出会いました。英語を早く正確に読めるようにしたいとのことでした。
私大の長めの文章を中心に、内容把握を意識してもらい、読後には音読を課すことで、慣れてもらいました。これを毎度きっちりとやり遂げることができるのが、Fさんのすばらしいところです。すぐに効果が表れ、上記のような成績を取れるに至りました。
面接の練習では、自分の思いをしっかり伝えることを意識できていました。したがって、合格はできるだろうと見込んでいました。
将来の目標をしっかり持って大学に進むので、将来注目されたときに、自慢をするのが楽しみです。
